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KNOV keur: De verloskundigen in deze praktijk staan ingeschreven in het Kwaliteitsregister Verloskundigen

De verloskundigen
in deze praktijk
staan ingeschreven
in het Kwaliteitsregister
Verloskundigen

私達の助産師グループにようこそ!

1.グループの紹介

私たちのグループは、次の4名の助産師と1名のアシスタントで成り立っています。

Søs Astrup
Susan Schrama
Veronique Wolbers
Maylis Sanjuan

Carina Stolk (アシスタント)

この4名の助産師は、助産師専門の教育を受け資格を持った者ばかりで、この中のSusanとSøs と Veronique は、エコー技師資格もありますので、規定の時期のエコーはできる限り、私達の診療所で撮るようにしています。 アシスタントのIreneは、週に3日間事務的な仕事をしています。

私たちは、他の開業医と同様に、妊娠期間、出産、産褥期間にわたり責任を持って皆様の健康状態を管理していきます。あなたの妊娠期間において、4人の助産師が当たるように診察をし、出産時にはその中の一人が立ち会います。バケーションのシーズンなど、極まれに別の助産師が立ち会うこともありますが、もちろん皆、資格のある者ばかりで、申し送りはしっかりとしていますのでご安心ください。

また私たちは水中出産も行います。水中出産用のプールも貸し出すことができますのでお気軽にご相談ください。

2.診察について

妊娠されてから、8週目~12週目の間に初めての診察を行います。この診察のための所要時間はは約1時間で、あなたの情報を得るためにあなた自身やご家族の健康状態や生活習慣などの質問をします。そして、検体一本分の血液検査を腕から行います。この血液検査では血液型や貧血、またいくつかの病気などが明らかになります。また、あなたの血圧を測定し、赤ちゃんの心音を聴診し、必要であればエコーを撮ることもあります。あなたからの質問にももちろんお答えしていきます。そして毎回の診察後に、次の診察の予約を入れていきます。

診察の時期
8~12週 初診
24週目まで 4週間ごとの診察
24~33週目まで 3週間ごとの診察
33~37週目まで 2週間ごとの診察
37週目~ 毎週

診察日
月曜日午後+夜
火曜日午前+午後
水曜日午後
木曜日午前+午後

水曜日午前 Ouderkerk a/d Amstel

*出産準備クラスやヨガコースのパンフレットもいくつかあります。お気軽にお尋ねください。

診察場所
診察は私達のプラクタイク(開業所)で行います。

3.出産

私たちは、出産が、妊娠37~42週目に始まるのが普通と考えています。これは予定日の3週間前と2週間後を計算に入れています。しかし、たいていの出産は予定日の1週間前~予定日の1週間後に始まります。

4.出産はどのように始まるのですか?

おしるし
子宮の収縮によって、子宮壁と卵膜との間で小血管が破れると、子宮頚管を閉鎖していた栓が取れてしまい、血液の混じった粘液が出てくることがあります。これは産徴(おしるし)といって分娩開始の兆候の一つです。

おしるしがみられても、まだ私達に連絡する必要はありません。
お風呂にも入れますし、水泳もできます。

陣痛
心痛とは子宮の収縮時に起こる痛みのことで、子宮口の拡張を生じさせます。妊娠期間中、とりわけ後期におなかの張りを感じることがあります。この張りもまた至急が収縮しているために起こるものですが痛みはありません。これは全く普通のことで、妊娠陣痛といいます。後期も最終に近づいたときには張りが強さと頻度を増していきますがこれを前陣痛といいます。この前陣痛は時には1週間ほど続くこともあります。

前陣痛と分娩陣痛の区別はつきにくいものです。どちらだろうと決めかねている間の陣痛は本当の陣痛ではありません。そのため、最初の痛みを即出産の始まりと考えないようにしましょう。時計を片手に次の痛みを待つことも必要ありません。判断がつかないときはなるべく気分をそのことからそらすようにしましょう。またそれが夜中の場合はとにかく普通に眠りましょう。陣痛が強くなると、あなた自身がかなり痛くなってきていることに気付きます。そのときはその痛みを受け止めるために集中します。家の中で暖かくて落ち着ける場所に行くと集中しやすいでしょう。
この時初めて誰かに時計を持ってきてもらい、陣痛がどのくらいの間隔で起こるかを計ってもらいます。最初は10分おきだったものが8分、5~6分おきになり、ついに2分間隔で激しい痛みが1分以上続くようになります。

破水
破水はたいてい陣痛が始まってから数時間後、子宮口が少し開きだしたときにおこります。しかしその10%はあなたが気付かないうちに起こります。気付いたとしても何か液体が流れ出たような感じがするくらいです。普通の羊水は無色透明です。時におりものと一緒に出てくることもあります。また時には血液が混じり、ピンク色に見えることもあります。たいていの羊水には白い埃のようなもの(赤ちゃんの皮脂)が混じっています。もしあなたが、破水したと思ったらまず色を見ましょう。赤ちゃんの頭が骨盤に固定されていると診察時に言われている場合で、羊水の色が上記のようなものであれば、心配せず今までしていたことを続けても大丈夫です。ですから、夜中であればそのまま眠っていてかまわないわけです。破水した場合、日中であればすぐに私達に連絡をしてください。それが夜中であれば次の朝、連絡をください。できれば羊水を採っておいてください。それが不可能なら当てていたナプキンや羊水の付着している下着などをビニール袋に入れて(乾燥させないため)とっておくようにします。赤ちゃんの頭が骨盤内に固定されていない場合はベッドに静かに横になり、直ちに私達に連絡をしてください。この場合は赤ちゃんの頭の傍を何か(たとえば臍帯など)が通り落ちたためである可能性があるからです。これだけが理由ではありませんが、私たちは連絡を受けた後、訪問し原因が何か調べます。
羊水は、時には緑色、黄色または茶褐色であったりします。それは赤ちゃんが便をしたために起こります。(生まれてから始めての赤ちゃんの便を胎便といい、濃い緑色をしています)。着色した羊水の中にいる赤ちゃんはとても苦しい状態になっていますので、迷わず私達に連絡をしてください。羊水の状態を観て赤ちゃんの心音を観察する必要があります。場合によっては、自宅出産を希望されていても病院で出産することもあります。

出血
時にはかなりの出血をする場合もあります。その出血は普通の生理の量を超えるものです。その場合は直ちに私達に連絡をください。

5.いつ助産師に連絡をすれば良いのでしょうか?

― 破水時(色が無色透明で児頭が骨盤に固定されている場合)
  日中であれば連絡。夜中であれば次の朝9時頃に連絡する。
― 破水時(色が無色透明で児頭が骨盤に固定されていない場合)
  すぐに横になり電話をする。(夜中でも)
― 破水時(色が黄色、緑、または茶褐色の場合)
  すぐに連絡をする。(夜中でも)
― 初産の場合
  1分以上続く強い陣痛が5分間隔で、1時間以上ある場合に連絡
― 経産の場合
  1分以上続く強い陣痛が5分間隔で、1時間以上ある場合に連絡が基本で    すが経産の場合お産は早く進むことが多いのでなるべく早めに連絡することを心がけてください。
― 多量の出血があった場合
― 不安がある場合

6.どうすれば助産師と連絡をとることができますか?

上記のような症状があり、私たちと連絡を取りたい場合Atacom telefoonnummer 020 592 3875 に電話をかけてください。その後、勤務中の助産師に連絡が行き、その助産師があなたに電話をかけます。この番号を通せば私たちと、日中でも夜中でも連絡を取ることが可能ですが、この番号は緊急の場合のみに使用するようにしてください。またこの番号に電話をかけた後は、私たちからかかってくることを考えてすぐに電話に出られるように待機していてください。(電話中ということがないように)

7.大切な準備

・ 真夜中に、私たちが間違えて隣のベルを押してしまわないようにドアベルの近くにあなたの名前を掲げておいてください。
・ 電話を持っていなければ、近所の方に借りられるように手配をしておきましょう。
・ 37週目頃には出産時、産後に必要なものを揃えておきましょう。
・ あなたの家への道順をすぐに伝えられるようにしておいてください。
・ 37週目ごろに破水に備えて、マットレスの上に防水シーツを敷いておいてください。
・ 入院時に必要なものをカバンに入れておきましょう。